食事制限で痩せない理由は酵素不足かも

食事制限をしても痩せない

食事制限をして頑張ってダイエットに取り組んでるのになかなか痩せないといった人がいると思います。

もちろんダイエットを始めてからの期間や時期的なものもあるでしょう。

例えば、

  • ダイエットをしていると約1ヶ月後や体重の5%が減少したときに訪れるといわれるダイエットの停滞期
  • モナリザ症候群といわれる自律神経のバランスの混乱=不規則な生活リズム

によるものなどがあります。

停滞期であれば今まで通りにとりあえずやり過ごすことがオススメです。ここで「全然痩せない!」と諦めてしまうと今までのダイエットは水の泡となりますからね。

モナリザ症候群かもと感じる人であれば生活リズムを規則正しくを心掛けることがまずは重要ですね。

ただこのページではそれ以外の原因(ダイエットをしていて痩せない理由)について書いていこうと思います。

先日『食事制限で痩せないんだけど酵素は関係しているのかな』というキーワードで私のサイトへ訪問してくれた方がいらっしゃったからです。

結構な長い文字数のキーワードだったので注目してみました。

今回はそれについて答える形となります。

食事制限しても痩せないといったことでお悩みの方は多くいるのではないでしょうか?

食事制限で痩せない?まずは食生活を見直してみる

『食事制限をしているけど痩せない』といった人は本当に食事制限が出来ているのか?ということをまずは見直してほしいと思います。

”食事制限しているつもりでも意外と食べていた”ということは結構”あるある”なんですよ。

ですから、今日から2週間ほどダイエット食事記録みたいなものをノートに取ってみることがおすすめです。

朝、昼、晩、間食なども含めて逐一ノートに取ってください。
面倒かもしれませんが効果は十分にあります。

嫌々ではなく出来る限り楽しみながら実践する方がいいですね。
自分なりの楽しみを見つけるように努力して見て下さい。

例えば、可愛いノートを使ってみるや、シールとかも貼ってみる、こういった小さいことが結構侮れないもんなんです。

つまりちょっと前に流行ったレコーディングダイエットみたいなものですね。

最近ではiphoneやアンドロイドなどのスマホアプリでも無料でありますから。

すごく便利で食べたもののだいたいのカロリーの計算もしてくれるものもあります。
あなたの性格に合っている方を選ぶのがおすすめですね。

体内の酵素が不足しているのかも?

酵素不足???

日々の食生活の見直しを行なった結果やっぱり痩せない!

しっかりと食事バランス、カロリーコントロールは出来ている!

といった場合であれば、ダイエットの停滞期、モナリザ症候群の可能性も考えられますが、体内の酵素が不足しているということが考えられます

食事制限をしても痩せない理由には必ずなんらかの原因があるということですから身をもって検証していくしかありません)

体内の酵素量は年齢を重ねるごとで女性は10代をピークとして徐々に減少していき、30代以降に急激に減少するんです。

また、近年では食習慣の欧米化・西洋化が進んだことによってジャンクフードなど脂っこい食べ物を多く摂取する機会があり、酵素の消費が激しく若い人の中にも酵素が不足している人は多くいるといいます。

さらに、人によって必要な酵素量は異なり、一概にこれだけの酵素が体内にあれば十分ということはないんですね。

酵素が不足することで、私達の体は、

  • 食べ物の栄養の消化/吸収
  • 血液を作る、筋肉を作るなどの代謝機能

が衰えることになるんです。

つまり、体が酵素を不足している状態であれば”食事制限を行なっていても痩せない”ということが考えられるんです。

消化/吸収/代謝機能が衰えるわけですから当然ですね。

加齢により体が太りやすくなる原因がここにあるんです。
(体内の酵素が徐々に減少していっている)

酵素が含まれる食品には果物や生野菜です。
そのほか味噌や醤油、納豆、漬物にも多く含まれています。

食事制限をしても痩せないという人はカロリーだけでなく食べているモノの栄養にも目を傾けてください

ダイエット中に粉末グリーンスムージーを飲用することで酵素不足になるということは極めて改善されることとなります。

粉末のグリーンスムージーには多くの野菜や果物が凝縮されていますからビタミン、ミネラル、食物繊維が豊富に含まれています。

粉末グリーンスムージーを摂り入れることで簡単にダイエットが出来る1つの理由になるわけなんです。

uru-fla美hada(ウルフラビハダ)使ってみた効果はどうなの?

グリーンスムージーによる身体のケアはなかからによるものとなります。

私自身、カラダの中からのケアは非常に重要なことだと思っています・・・が当たり前ですがそれだけではダメだということも理解しているつもりです。

つまり外部からのケアも健康的かつ美を保持するためには必要なことなのです。

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